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コロナワクチンは安全か

 



6/23 ファイザー製 接種後の死亡事例は累計356人 厚生労働省

https://www.npojip.org/sokuho/210426.html
 (4/27) 出血性脳卒中死亡4人は勤務中の健康女性
 健康度を考慮すると出血性脳卒中リスクは約120倍


(6/5) アメリカ:新型コロナワクチン接種後の死亡者5,000人超える、有害事象294,801件
6/25 死亡者6,985人 有害事象411,931件 目立つ血栓症&脳卒中


新型コロナウイルスワクチン接種の副反応で血栓症が起きるメカニズム

血小板減少症の事例 >>>
最低13万程ないといけない血小板が、1万になり、輸血などしたが今日は3,000まで減少。昨日の胃カメラすると、胃や腸から血が出ていた。今、絶対安静の状態。


mRNAワクチンは1990年代には炎症反応の強さで実用化が遠く、開発途上段階の今も炎症の問題が拭い切れていないのかもしれない。個人的所感では10代よりも動脈硬化が進んだ20代で危険が大きい危惧を持っている。

ファイザーワクチン後、27歳のオリンピアン射手が死亡


 ≫脳卒中が多い日本人にとって安全な薬なのか
 ≫頭痛持ちが打っても大丈夫なのか
 ≫子宮頸がんワクチンにも覗いていた"若い女性"で
   副反応が大きくなる事実


どんな人なら安全/危険か?服用薬との相性は?―

それらが判然とするまで新技術のワクチンに対しては一面曇り空の安全性と言う他はないと思う。

厚労省がワクチン“死亡事例”の詳細を公表しなくなったナゼ - 日刊ゲンダイ
> 「因果関係が評価できない」という言葉は、過去の「子宮頸がんワクチン」
重篤な症状が発生した時でも見られた表現だ。「情報不足等」により評価が難しいのであれば、死亡事例について、より多くの情報を収集、検討、評価するべきだが、なぜか、厚労省は前回(5月26日)まで公表していた死亡事例の詳細に関する資料を添付しなくなった。





“重症化しなければいい” “入院しなければいい”
対COVID-19の要訣を努力次第ですぐに満たせる若い人には効果の持続性も不明な殺人ワクチンよりも修行(変異種への効果も明瞭)をお勧めする。

 新型コロナ死者数/感染者数 (6/16)
    40代      50代       60代
  男 77人 / 64257  224人 / 54994  688人 / 35793
  女 23人 / 46962  52人 / 44869  178人 / 28740 


重症化対策 ワクチン対策

炎症は異物への免疫応答

1) 脱炎症体質

▽糖 
糖そのものが炎症性物質(毒)。ブドウ糖代謝物のグリオキサールは直接手で触ると火傷をする。

https://men-produce.com/prohibit-sugar-effect-162
> 毎日砂糖入りのジュースを1本3週間飲むと体内の炎症レベルが87%上がったという研究があります。

▽油脂   >>(基礎編)脂質は食べてはいけないの?
×植物油脂 現代人が摂り過ぎていると言われるリノール酸は炎症性脂質メディエータを誘導。(プロスタグランジンやロイコトリエン) ×動物性脂肪 遊離飽和脂肪酸が炎症を惹起。 ○魚油 n-3系脂肪酸が抗炎症に働き各種疾病を抑える

▽1日3食回避
くどくなるが食欲不振こそ感染症に早く勝たせる術。
オートファジー=[自食} 自然免疫の一種で侵入者(菌/ウイルス…)を除く細胞内殺菌システム。空腹時間中に働きが強くなる。

https://www.tbsradio.jp/494881
> 「オートファジー」 細胞中の余計なもの(ウイルス、老廃物、古いたんぱく質)を細胞自体が取り除き、さらに集めたゴミを必要なたんぱく質に作り替える自浄作用のこと。

2) 血栓  

以下の本によると血管プラーク血栓の元)を作るのはコレステロールではなく"油と脂"。

脳梗塞・心筋梗塞・高血圧は油が原因
●肉好き、揚げ物好きなら、30代でも血管プラーク年齢は60代以上
 
体質改善は結果的にワクチン副反応率を高めるかもしれない(免疫活性化)。しかし発熱・だるさの程度を下げたい人には推奨できる。
 

 

---- 追記 2021/10/29 ----
 (米国)
死亡17,128 [女7,416 男8,834]
増加数 7/9⇒10/15
[ファイザー11569(+4701) モデルナ4236(+1287) J&J1270(+702)] 
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(付録)クスリはリスク -精神病薬編-

断然悪いデータが出揃う以下の3薬(すべて抗うつ薬SSRI

   パキシル プロザック ルボックス/デプロメール

の中でもパキシル攻撃性が約2倍、他害行為は約3倍になるとの報告があり、池田小学校事件の容疑者宅間守も服用していた。

(PDF)薬剤によるせん妄 - 薬のチェックは命のチェック

30代女性。 母親に対して皆殺しにしてやると言い、刃物で自分や母親を切る。灯油をまいて火を付ける。
34歳女性。 数日後に自殺企図、3日後パキシル40mgで再開し、その6日後に小学生の息子を絞殺
40代男性。 躁うつ病との病名でパキシルが用いられ、人を殺したくなるという症状が現れ…
20代男性。 パキシルが用いられ、けんかをし、他人の首を刀で刺し、警察に逮捕された。
40代男性。 妻に対して金属類(鉄製のバール)でもって頭部を殴打。全治1カ月の重症を…

agitation(激越 プラセボ群65人中0人に対して、パキシル群では110人中では18人(16.4%)

   


 
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